初めて訪れたウエスタンオーストラリア。また後追い日記となりますが、まずは飛行機の中から驚きの景色!
セントラルオーストラリアの砂漠地帯と同じく、ソルトレイクがあちこちに散らばり、その色と形がまるで地上絵のようにちらばりとても幻想的な風景でした。初日はFremantleという街のホテルに宿泊、魚介のパスタやムール貝を食べたり夜の街を散歩したり とてもリラックスした一晩でした。
この2匹のボーダーコリーはイギリスの田舎道に嵐の中捨てられていたボニー&クライド。レスキューの方が保護した際、5歳ロングコートのクライドは目が見えていない事が判明。2歳のボニーはクライドのガイドドッグとして一時もクライドのそばを離れずに水やフードに連れて行ってあげたり、クライドが疲れている時は寄り添っている休憩を一緒にとる。クライドもボニーがそばに居なければその場を一歩も動く事はない。レスキューの方が里親を募集する際、二匹一緒に引き取ってくれる事と、田舎で道路から離れた広い庭付き家を持つ人を条件に募集した所50人以上の人が名乗りを上げたらしい。そして新しい家族が決まったようだ!良かった。2歳と言えばKotoと同じ年、まだまだやんちゃで思いっきり遊びたい時期だが、ボニーはクライドのガイドドックとして生きる事を選び素晴らしいパートナー関係を築き上げ、一生懸命生きている。こんな2匹をなぜ捨てられるのか?羊を追う事が出来ないボーダーコリーは役に立たないとでも判断したのか?この子達の愛は元の飼い主には見えなかったのだろうか?PRESS + from benjamin ducroz on Vimeo.
Koto used to dislike Camera. She looked away from camera when I go too close to her with camera. so I tried to teach Molly and Koto that if they look at Camera, then treat will come, just changing "Look at me" command to "Look at Camera" and that was piece of cake for them!


2nd January – 3rd January/2010
2日は朝6時からの早朝ダイブを初め、3本のダイビングをして、ケアンズへ戻る。 大晦日にボートに乗ってからの3日間“潜る、食べる、寝る、潜る”を繰り返し 最終的にナイトダイブも含めて11回潜った。ナイトダイブではロブスターやエビ、うなぎなど昼間に観られない魚達に会えた。ウミガメもサメもエイもいた。ライセンスがとれてからはインストラクターさん無しで パートナーと念願の二人でのダイビングが実現!本当に素晴らしいダイビング旅行だったし、海の生き物に対しての考え方ががらりと変わった。午後ボートを降りてからは、夕方再度レンタカーを借りてCape Tribulationへ向った。ケアンズからは片道2時間程、途中いかにもワニが居そうな河を渡るフェリーに乗った。いざ熱帯雨林キャンプ生活へ!
we start diving at 6am on 2nd of Jan, moved to new reef and did another 2 diving in the morning before we leave the reef. Since we boarded on the boat on N.Y.E, I did 11 times diving. My partner had 14 times diving. it was almost like repeating "dive, eat, sleep and dive" At the night diving we saw eel, robuster and big prawns in coral. I feels like I have seen completely new world, new perspective of marine world. I would love to keep diving! We've got a rental car again then left Cairns to "National Park daintree rain forest" Cape Tribulation Camping tour!